ミステリイーター!

ノベルゲーム「ミステリイーター!」を主とした、いくつかのゲームの開発ページです。

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キャッチフレーズ

というわけで、キャッチフレーズを作ろうと思ったのであります。自宅警備しながら

あ、いや、MEじゃなくて自分自身の。まさに誰得

だって、サイトの左上の自己紹介がいつまでもデフォのままじゃ、なんかねぇ・・・

・・・。

ところでちょっとこいつを見てくれ。コレを・・・どう思う?

『見た目はニート、頭脳は14歳、そんな感じの・・・』

・・・。・・・。
はいダメですかそうですか

では・・・
・・・。・・・。・・・。
『いつもニコニコ(動画的な意味で)、あなたのPCに這いつくばる文章!(閲覧中的な意味で)』
おっと、脳内キャラたちやPからのメールが俺にとっとと仕事をしろとささやいている・・・!
こんな事をしているヒマがあるんだったら早く文章を上げろと告げている・・・!
本当は単に書きながらなんかめんどくさくなってきたというのはお母さんには内緒だぞ☆ミ

ブログ書くのはいいけどデパートの強盗話の突破口が見つからねぇ・・・
現実逃避ーお花畑ー
コ○デリ○さんマジお花畑
いいから黙って3期やれよ

次回は月見にでもしゃべらせるか・・・
台風がヒドいね、全くイヤになってしまうよ、的な書き出しで

うん、脈絡も計画性もなく、ただただ書きつづっただけなのだ
だから
THE・駄文生成機
なんだ、すまない(´・ω・`)
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  1. 2012/09/30(日) 22:28:10|
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宣伝・その5

やぁ、こんばんは。
おっと、今現在は夜だけれども、場合によっては朝の人もいるかもしれないね。
ここはやはり、いつでも使える「こんにちは」に落ちつかせておくとしようか。


さて、改めましてこんにちは、ってね。既に寝てしまった管理人に代わってあいさつしておくよ。
僕はMEの登場人物の「月見」って言うんだ。適当に愛称を付けて呼んでくれて構わないよ。
・・・名字、かい。それはちょっと秘密にしておきたいな。
秘密は・・・少しだけなら雰囲気を演出できる。
君もそう思わないかい。


・・・コホン。話が逸れてしまったね。


僕は作中の人物紹介に、
 クールかつミステリアスな雰囲気を身にまとっていて、あまり感情を表に出す事は無い。
 読書家で、かなりの知識量(特にオカルト方面)を持っている。
 本好きが高じて文芸部所属。   
            


なんて書かれてはいるけれども、あくまで設定上の話だからね。信用はできないさ。
ともかく、出会ったらアドバイス程度の事はするかもしれないよ。


・・・。じゃあどこで出るのか、と来たか。
それは君の想像にお任せしておくよ。
名も無き通行人Aかもしれないし。フフ・・・なんてね。


さ、こんなところかな。
これからもここにちょくちょく出てくるだろうしね。


あぁ、そうそう。
1つ大事な事を言うのを忘れていたよ。




僕は、女の子だよ。



画像↓


2012y09m26d_232458521.jpg




  1. 2012/09/26(水) 23:20:36|
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チカラが欲しい

紅野木屋「ふぐおおおおおおおおぉぉぉチカラチカラが欲しいおおおおおくぁwせdrftgyふじこlp」
知智「・・・何アレ」
「のたうちまわっておかしな事つぶやいているように見えるよーな」
紅野木屋「アイディア、アイディアが出ないよおおお神様オラに文章力を分けてくれえええぇぇ」
知智「・・・で、今どこら辺書いてるのよ」
紅野木屋「最終話でデパートにダイナマイト持った強盗が出現する話(・ω・)b」
知智「・・・」
「・・・」
知智「・・・アンタ、最終話は感動の話にする、とか前に言ってたわよね・・・?」
紅野木屋「フッ、そんな大昔の事などいちいち憶えておらぬ・・・わけはないけどね!!! ギブギブギヴ!」
紅野木屋「君が出てくる最終話は確かに感動(?)のラストだよん。伏線回収の」
「えーと、じゃあそれがどうして今の強盗と関係するんだ?」
紅野木屋「フッフッフ、探偵部のメンバーの数分だけ最終話書いてるんだよ知智の分なんか3か月前にとっくに終わったわ!」
紅野木屋「さー褒め称えろ崇めたてまつれはっはっは」
「ところで、締め切りは? 2カ月くらい過ぎてなかったか?」
紅野木屋「     」
  1. 2012/09/24(月) 20:24:59|
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1つ気づいた

最近、何故か訪問者数が伸びない

夏休み前は結構な頻度で来ていたはずなのに
他のゲーム製作者のブログはめっちゃコメント来てるのに

・・・そう、そこで気づいた
気づいてしまったのだ

ブログ開設したあの日、ブログのジャンルを特に何も考えずに「その他」の「その他」にしてしまったんだったあああああ

とゆーわけでええ直しましたよ直しましたとも電光石火の勢いで
「ゲーム」の「その他」に

これからいろいろ改装するかも。ブログ内のレイアウトとか

一部記事の書き直しとか消去とか

ホームページ作ろうとしてたらいつの間にかブログが完成していた前例を踏まえ、
今度はPに任せるとするか
  1. 2012/09/18(火) 16:36:21|
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画像かみんぐなう

いきなりでですがここでお知らせー

探偵さんの画像来たよん

めんどくさいんで縮小処理はしない
2012y09m18d_181156161.jpg




1話目に特に意味もなく探偵服って描写したら描いてくれてた
ふおおおおおおおくぁwせdrftgyるぱんlp
2012y09m18d_181207794.jpg



犯人は・・・お前だッ!!2012y09m18d_181228485.jpg


それと体験版について、

そろそろ出すかもだけど、立ち絵載せてからになる予定でございまする

さぁ、今の状況を説明する
ここテストに出るぞー

文章上げる←担当自分 今ココ!

文章に組んだプログラムを挿入し、背景、BGM、効果音、文字の演出などで肉付け←担当P 今ココ!

文章の文字ミス、論理構成の最終チェック・担当自分

キャラの立ち絵を付け、人物ファイルを文章の所々で更新するように構成・担当自分&P

動作確認・担当自分

マスターアップ!!(完成)

知智「いや全然終わってないじゃないの・・・」
  1. 2012/09/18(火) 15:23:41|
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打ち合わせの結果

紅野木屋「さーて、数日前にPと打ち合わせしてきたのだが、それについての結果を報告するぜ!」

紅野木屋「MEに関する打ち合わせは大体相互の持っているデータの同期をして、新たな演出とかの調整した感じ」
紅野木屋「それはそうと、Pに渡された次回作の案「Blood School」があるのだよ」

紅野木屋「あ、ME完成させてから書き始めるんでスケジュールはもーまんたい」

知智「へぇー、見せて見せて」

紅野木屋「渡された案ノートに書かれたキーワードを抜き出すと・・・」

廃校舎怪奇現象血みどろ部位損失男の娘バッドエンド

紅野木屋「・・・」
「・・・ホラーああああああっ!?」
知智「・・・アンタ、そう言えば怖いものダメっていう設定あったわね、ホントにそう言えば、だけど」
紅野木屋「ホラ―なんて書けるかよぉぉぉ昔呪怨とかいう映画モチーフにしたお化け屋敷入ってからもうトラウマだよぉぉぉぉ」
知智「って、こっちも!?」

紅野木屋「うっふhっふふふふうふうふhもうこうなったらコメディ路線で書いてやる・・・! 書いてやるったら書いてやる・・・!」
知智「あ、下の方に注意書きがあるわね。なになに・・・完全にシリアス、おちゃらけ禁止ですって」
紅野木屋「    」
  1. 2012/09/18(火) 15:22:36|
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宣伝・その4

紅野木屋「とまあ、次はストーリーの紹介~」
紅野木屋「長くなるとアレなんで、はしょってお送りいたしまーす」

関東某所の普通の学校に通う高校生の身の回りで、様々な事件が巻き起こる!
彼は仲間たちと共に、次々と起こる事件を鮮やかに解決していく!


紅野木屋「・・・ってな感じの1週間をコメディタッチで描いたものとなっておりますです」
「・・・抽象的すぎてよく分からないけど」
紅野木屋「ふむ、ラノベのあらすじ風に言うとだね、」

とある高校に入学したての1年生、古河哲は友人たちと共に行った喫茶店で偶然事件に遭遇する。
そしてその時、探偵に憧れる少女、千条知智に出会った。
喫茶店で起きた事件をあっさりと解決した彼女は、こう言い放つ。
事件を探し、それを解決する部活を作りたい。名付けて「探偵部」を、と。


紅野木屋「・・・ま、こんな感じで始まる推理メインのノベルゲームでございまっする」
紅野木屋「た・だ・し!」
知智「・・・え?」
紅野木屋「推理メインとは言っても、根底キーワードが「推理」「探偵」であるだけで、最後の方はそれをあざ笑うかのような展開にさえなっています」
紅野木屋「最終話ではマトモな推理はやらないよん」
知智「え!? 私聞いてないわよ!?」
紅野木屋「うん、言ってないもん♪ こないだバナナ食べながら思いついたし」

紅野木屋「話を戻すと、プレイヤーは各地(犯行現場・被害者の部屋・事件現場に来たパトカーetc.)に散らばった探偵部のメンバーに話を聞きに行き、時には証拠をゲットし、最終的には犯人を指名します」

紅野木屋「また犯人を追及している時も、話を振られる事(証拠品から推測できる事・証拠品があった場所・犯人の発言の矛盾点etc.)があるため気を抜いてはいけません」

紅野木屋「まあこんな感じ。なの、だが!」
「・・・なのだが?」
紅野木屋「文章長すぎてPが死にかけてる」
「えーと、イヤな予感がするけど具体的にはどのくらいなんだ?」
紅野木屋「MEはおおまかに分けて3つのモードがあるのだよ」

紅野木屋「まず、さっき書いたような展開の『本編』、探偵部のメンバー視点でそれぞれの日常やその他を描いた『サイドエピソード』、そして最後に、クリア後のお楽しみ『エクストラエピソード』
紅野木屋「んで、本編だけで700P(ワード換算、ちなみに今650P目くらいを執筆中)、サイドは150Pほど、エクストラは200P、かな」

紅野木屋「さぁ良い子のみんな! 算数の時間だよ! 700+150+200=?」
紅野木屋「・・・」
紅野木屋「やべぇ千ページ超えてた・・・」
知智「文庫本3冊分って・・・」
紅野木屋「ハッハッハ、2年かけてるからな」
紅野木屋「他にも、」
知智「え、まだあるの!?」
紅野木屋「うん・・・Pからの苦情が・・・(´・ω・`)」
知智「・・・」
紅野木屋「探偵が関係ないところがちらほらと見受けられる、と・・・(´・ω・`)」
「・・・例えば?」
紅野木屋「えーと、ネコがしゃべったり、給仕のバイトやってたり、夜の学校で鬼ごっこしたり、チャットルームで煽(あお)り合ってたり、ゲーセン行ってたり」
知智「今すぐ書きなおしなさいよ・・・!」
紅野木屋「HAHAHA、もう詰めの段階なので知った事か!」
紅野木屋「ゲームのジャンルは一応「ミステリー」ですが、極度コミカル特化になっています。むしろキャラゲーに近いのだ」
紅野木屋「それに最終的に「謎」は解決するが、推理によってじゃない。でも推理や探偵は真面目にやってます」

さ、そんな 謎解きみたい でいて カオスな 作品の 世界 へ レッツ ゴー
また あとで あおう!
シュンシュンシュン・・・
  1. 2012/09/17(月) 16:33:06|
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スマホめんどいなう

なんでなうって付けたんだろう、馬鹿じゃないのか自分
いやまあそんな当たり前の事実は置いといて、
いや実際にここ2年くらい精神原因に因るもの以外で寝込んだ事ないしさぁ
馬鹿は風邪引かないって言うし、ねぇ・・・

ええと、何だっけ

むぅ、気の向くままに書き散らしていると文章が貯まる貯まる
名付けてTHE駄文生成機

まあとにかく本題

スマホで知り合い数人にメール送らなくちゃいけないのに、そのうち1人はPなのに、

スマホで文字打ちづれぇぇぇぇ

前のケータイ(いわゆるガラケー)だと1度につき千文字くらいのメールも余裕で送れたけどさぁ

長げぇっていう苦情が各方面から毎日のように来たりもしたけど

うん、だからTHE駄文生成機なんだ、すまない(´・ω・`)

スマホだとタッチパネルの境界が無いからズレるズレる
名前→ナマウェ
知智→血竿
ドラキュラ→ソラキュ太

うん、何だろう・・・
最後のがなんか新しいストーリーが生まれそうな・・・
  1. 2012/09/14(金) 14:41:48|
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宣伝・その3

紅野木屋「さぁ次の公開品目は・・・立ち絵だーー!!」
知智「・・・アンタ、一昨日に宣伝の1と2を書いた直後、即座にオンラインゲームに走ったわよね・・・。しかもボロ負けという・・・」
紅野木屋「ナニソレキコエナーイAHAHAHAHAAH」
紅野木屋「ま、とにかく、ME中で使われる(予定の)立ち絵です↓」

2012y09m12d_163750542.jpg2012y09m12d_163802243.jpg2012y09m12d_164707566.jpg2012y09m12d_163756728.jpg2012y09m12d_163710929.jpg2012y09m12d_163734097.jpg

紅野木屋「うおぉ撮り方ミスったかも。比率がちょーっと歪んじまってるよーな」
紅野木屋「あ、ちなみに詳しい部分は現在打ち合わせ中なので、ゲーム中に出てくるキャラとはちょっち違うかも。特に青の子がねぇ・・・もっとボーイッシュな感じで欲しかったりねぇ・・・。つっきー可愛いよつっきー」
「・・・」
紅野木屋「まあそれはともかく」
紅野木屋「絵の指定について、いっつもワタクシが、」
「もっと馬鹿っぽい感じ」
「もっとイケメンな感じ」
「もっと少年っぽい少女の感じ」

紅野木屋「などと超テキトーに指示を飛ばしていたはずなのに・・・完璧に仕上がっている・・・だと・・・?」
紅野木屋「右列最下の人のイケメン具合に噴いたり」
紅野木屋「まさかあの人(クリーム色髪)が可愛い・・・だ・・・と・・・?」
知智「へぇ、そうなんだ。・・・あれ、ところでは?」
「それとも見当たらないような・・・」
紅野木屋「ああ、お前らの立ち絵はまだ無いよ(´・ω・`)」
知智「・・・はぁ!?」
紅野木屋「それも含めての来週の打ち合わせなのだよ」
紅野木屋「さて次回は・・・ストーリーの説明に入るぜよ!」
「今更っ!?」
紅野木屋「あ、表情差分もいくつかもらっているので、リクエストがあれば載せますのでー」
  1. 2012/09/12(水) 15:23:39|
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何だこれ・・・

紅野木屋「いやー、今日も今日とてフリーゲーム探し三昧なわけですよ。長めのアクションRPGが欲しいなぁ」
知智「・・・いや仕事しなさいよ・・・」
紅野木屋「んで、さっきとあるサイトで見つけてしまったのだよ」
「・・・何を?」
紅野木屋「・・・うちのPの作品。ナンダコレ・・・↓」

2012y09m12d_145755602.jpg

紅野木屋「確か去年あたりにPがそんなもの作ってたけどさぁ・・・っていうか今現在手元にあるけどさぁ・・・公開してたのかよ・・・」
紅野木屋「掲載許可? とってないけどそんなのどーでもいーや」
紅野木屋「欲しい人はタイトルググってください。リンク貼るのめんどくせぇ」
紅野木屋「ちなみにワタクシもまだプレイしてないし文章もまったく関与してないから内容知らねーー!! PCが爆発しても責任は取りません(*ω*)ミ☆」
「・・・おい!!」
  1. 2012/09/12(水) 15:13:09|
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宣伝・その2

紅野木屋「さぁテンション上がってきたのでどんどん行くぜ―」
少年「ちょっと待った、その前に・・・さっきのスクリーンショット、1つも立ち絵が無かったけど」
紅野木屋「ああ、それは前にも言った通り、6月の公開時点では立ち絵が無かったのだよ」
紅野木屋「さっきのスクショも6月の時のヤツだから、まあ同じくだわさ」
紅野木屋「それについて来週Pと打ち合わせするけど・・・っとその前に、」
紅野木屋「・・・そろそろお前ら自己紹介しておこうか」
少女「あ、自己紹介の事完全に今思い出したわね」
少女「いっつも事前計画無しで書きあげてるから常に行き当たりばったりなのよね・・・」
紅野木屋「うるせーあんましゃべんな発話者の色変えがめんどくさいんだよ!」
少年「不条理すぎる!」
紅野木屋「まったくよー、お前も最終話でつっきーとデートしやがってよー」
少年「ええと・・・」
がすっ。
紅野木屋「ごふっ」
少女「ま、そんな話は置いといて、作者が寝てる間に私たちは自己紹介しちゃいましょうか」
少女「・・・コホン」
少女「私はMEのヒロイン・・・って自分で言うのもアレだけど・・・まあとにかくメインヒロインの千条知智(せんじょうちさと)です」
知智「作者のパソコンに入ってる人物ファイルに書いてあるわね。えーとなになに・・・」

「探偵」という事に憧れて、自分もその世界に飛び込んでいこうとする少女。   
 けっこう強気な性格で、言ってしまえば「ツンデレ」なのだが、本人は決してそれを認めようとしない。  
 かなり頭の回転が早い常識人で、成績もそれなりに優秀。
 だが、話題が探偵、推理、事件などになると、完全に周りが見えなくなり、壊れて暴走する事が多々ある。


少年「あー・・・確かに。推理中性格豹変してたもんなぁ・・・」
知智「・・・何か言った?」
少年「その前に! 俺も自己紹介しなきゃ」
知智「・・・」
少年「俺はゲームの主人公の古河哲(ふるかわてつ)です。人物ファイルには・・・」

 主人公。                    
(周囲にぶっ飛んだ人物が多いため)基本的にツッコミ担当。
 結果的に損な役回りだが、本人的には慣れ切った様子。


「・・・あれ? これだけ?」
知智「下の方に、あんまり載せるとネタバレになる、とか書いてあるわね」
知智「とにかく、私たちはこれからこのブログでもたまに出てくるからよろしくね」
「作者の気分次第で他のキャラも出てくる・・・かもしれない」
  1. 2012/09/10(月) 16:32:00|
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紅野木屋「     」    

紅野木屋「        」
紅野木屋「        」
少女?「・・・」
紅野木屋「        」
少年?「・・・」
紅野木屋「        」
少女?「・・・(イライラ)」
紅野木屋「        」
少年?「えーと・・・」
紅野木屋「        」
少女?「(イライライラ・・・)」
少年?「あの、えーと、知智(ちさと)、さん・・・?」
知智?「ええいうるさいうるさい五月蠅ああいっ! 黙ってても雰囲気がうるさいのよ!」
どげし!!
紅野木屋「げふっ」
知智?「まったくもう、昨日旅行先から帰ってきてからずっとこの調子・・・。こっちがどうにかなっちゃうわよ」
知智?「ホラ、アンタも何か言いなさいよ。なぜか新潟で手品やってきて壮絶グダったり無駄にはしゃいで筋肉痛になったり帰ってきた瞬間高笑いし始めたコイツに」
少年?「ちょっと待った、その前に・・・俺たち、まだ自己紹介してなくないか?」
知智?「あ、それもそうね」
知智?「ここじゃ説明もなんでしょうから、「宣伝」のコーナーにて自己紹介するわ。また後でね」
  1. 2012/09/07(金) 17:44:26|
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宣伝・その1

紅野木屋「さぁそんなこんなで、当初発表した公開日が迫ってまいりましたーわーぱちぱちー」
少年「・・・」
少女「・・・」
紅野木屋「なぜか呆れ顔でこちらを見つめている主人公メインヒロインは放っておきまして、こんな感じですどうぞ!」

タイトル:ミステリイーター!
公開日:そのうち
価格:無料(フリーソフト)
ジャンル:ミステリーノベル
使用ソフト:Nスクリプター
おおよそのプレイ時間:10時間前後? 通しでプレイしたことないので不明
総文字数:約30万文字(発話者の文字、プログラマーへの指示など含む)
スタッフ:シナリオ―――紅野木屋右京
     プログラム――ゆう
     作画―――――


少年「・・・おーい」
紅野木屋「んー? 何か問題でも?」
少女「ありまくりじゃないの・・・。公開日と作画担当・・・」
紅野木屋「くぁwせdrftgyごえもんlp」
少女「・・・(ぎろ)」
紅野木屋「いやぁ、関係各所との兼ね合いと権利と実印との調整が未だ定まらずなわけでありをりはべりいまそかり」
少年
「つまり一言で言うと・・・まだ未定、と?」
紅野木屋「YEAH!! フリーゲームが楽しくてまだ文章終わってないのだよ!!」
少女「・・・(にこーっ)」
紅野木屋「いやでも絵も現在進行中で、詳しくはP(プログラマー)に全部任せてるけど!」
紅野木屋「そしてついに! Pから許可が出たのだよ! スクリーンショットと立ち絵載せていいって!」
紅野木屋「とゆーわけでまずはスクショから↓」

2012y09m10d_155100444.jpg
2012y09m10d_155236220.jpg
2012y09m10d_155239418.jpg
2012y09m10d_155250134.jpg
2012y09m10d_155303156.jpg
2012y09m10d_155354343.jpg


紅野木屋「HAHAHAどうだすごいだろー」
少女「いや・・・意味不明なんだけど・・・」
紅野木屋「むぅ画像がでかいな・・・。原寸大だからな・・・画像縮小があるけどめんどいからいいや」
紅野木屋「ちなみに真面目なのはこちら↓」


2012y09m10d_161654058.jpg
2012y09m10d_154702440.jpg
2012y09m10d_154922675.jpg
2012y09m10d_161421234.jpg
2012y09m10d_161531275.jpg
2012y09m10d_161554862.jpg
2012y09m10d_161607453.jpg



少年「あれ? ところで1つ気がついたんだけど、」
紅野木屋「おっとその話は「宣伝・その2」でよろしく」
  1. 2012/09/01(土) 00:00:00|
  2. 宣伝
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